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■第29回「森と湖のある風景画コンクール」募集を開始します!

 
 

▲第29回「森と湖のある風景画コンクール」募集要項

 (クリックするとPDFファイルが表示されます)

 

 昭和62年に建設省(現国土交通省)と林野庁の共催で、「森と湖に親しむ旬間」がスタートしました。毎年7月21日から31日までを期間として、森林やダム湖の持つ意義や重要性について、あらためて認識することを目的としています。 

この期間中に、全国各地の200を超えるダムで様々な行事が行われます。その一環として、(一財)水源地環境センターと(公社)国土緑化推進機構による森と湖のある風景画コンクール実行委員会主催の「森と湖のある風景画コンクール」が開催されています。
平成28年12月より「第29回森と湖のある風景画コンクール」の募集を開始しましたので、詳細は募集要項をご確認下さい。

 

■「第28回森と湖のある風景画コンクール」表彰式を開催しました。

               〜受賞作品は8月1日(月)から8月12日(金)まで国交省で展示〜


 
  第28回「森と湖のある風景画コンクール表彰式」


 平成28年7月24日(日)、都市センターホテル(東京都千代田区)において「第28回森と湖のある風景画コンクール」の金賞(国土交通大臣賞、林野庁長官賞、文部科学大臣賞)受賞者の表彰式を開催しました。


表彰式開場 森北実行委員長挨拶

 

 表彰式には審査員の先生方、国土交通省、林野庁、文部科学省ご担当者、共同主催者の国土緑化機構の専務理事、副賞をご提供頂いた全日本画材協議会の方、実行委員、そして受賞者とそのご家族がご出席されました。

 

 当センターの会長より祝辞が述べられた後、受賞者には表彰状と記念品が授与され、会場から盛大な拍手が送られました。
 その後、審査員の先生より作品への講評を頂きました。


  【小学生低学年・幼年の部】   【小学生高学年の部】   【中学生・高校生の部】
 

林野庁長官賞
画題『夏の森にぎやかだぞ! 』

        豊田 欧祐(静岡県)

  文部科学大臣賞
画題『空がうつるダム 』
伊藤 萌衣(熊本県)
   国土交通大臣賞
画題『門入ダム』
横井 春奈(香川県)
  審査員の先生方からの講評
 

タテ・ヨコの格子を連想させる画面を見ている人は、色彩豊かに描かれた森の生き物達の楽しそうな世界に、自然に引きずり込まれてしまう。

さわやかな空気に満たされた絵である。
 

細い鉛筆の線が、パステルで彩色された作品の大きな魅力となっている。
ひとつずつ丁寧に描かれた赤いブイが、リズムを生みだしてる。

淡い色調からは、そのまま描き手の情緒が感じられる。
 

驚くほど丁寧に、細部まで描き込まれている。
微動だにしない水面と、その水を支えるコンクリートは力強く、一見穏やかに見える絵に緊張感を与えている。

優しく、静かにものを見つめる作者の姿がある。

 

日高審査員講評 田中審査員講評 大沼審査員講評

 受賞作品については、現在国土交通省(中央合同庁舎3号館)1階の展示コーナーで8月12日(金)まで展示を行っております。

 展示内容は金賞3点(国土交通大臣賞、文部科学大臣賞、林野庁長官賞)、銀賞6点、銅賞15点です。

 
  国土交通省1階の展示コーナー

 

 ご来館の際には身分証明書を持参し、合同庁舎3号館南門(外務省側)のゲートにて入館手続きを行って下さい。(入館時間 9:30〜17:00)

 


 <国土交通省へのアクセス>
・東京メトロ丸ノ内線・日比谷線・千代田線   霞ヶ関駅 A2、A3a、A3b出口
・東京メトロ有楽町線  桜田門駅 4番出口
>>国土交通省の所在地・連絡先

 

 

 

 

 

 

■「第28回森と湖のある風景画コンクール」審査会で入賞作品が決定しました!

 

 平成27年6月下旬に、第28回「森と湖のある風景画コンクール」の審査会が当センターにおいて、審査員の厳正なる審査のもと開催されました。

 

 
  『森と湖のある風景画コンクール』審査会(最終選考会)

 

応募作品数

  ・幼年/小学生低学年・の部 386 作品
  ・小学生高学年の部
249 作品
  ・中学生・高校生の部 255 作品
                計 890 作品
                           ご応募いただき、感謝申し上げます。

 

審査委員紹介

     
  大沼映夫委員
東京芸術大学名誉教授
文星芸術大学副学長
  日高頼子委員
二科会参与
  田中いっこう委員
女子美術大学芸術学部教授


一次審査では、全作品の中から入賞作品が選定されました。つづいて二次審査に移り金賞、銀賞、銅賞の該当作品が選ばれました。 また、最終審査ではご後援をいただいている国土交通省、林野庁、文部科学省の局長代理の方々より、国土交通大臣賞(金賞)、林野庁長官賞(金賞)、文部科学大臣賞(金賞)が決まりました。

 


審査結果 「金賞」受賞作品

  【幼年/小学生低学年の部】   【小学生高学年の部】   【中学生・高校生の部】
 

林野庁長官賞
画題『夏の森にぎやかだぞ! 』

          
豊田 欧祐 (静岡県)

  文部科学大臣賞
画題『空がうつるダム 』

伊藤 萌衣 (熊本県)
   国土交通大臣賞
画題『門入ダム』

横井 春奈 (香川県)

 

審査結果一覧:http://www.wec.or.jp/morimizu/contest/28/contest.html

 


 各金賞の講評につきましては、後日掲載させていただきます。

 

 金賞を受賞された3名の表彰式を7月下旬にて開催する予定です。その他の受賞者の方には、表彰状と副賞を8月中旬頃発送させて頂きます。

 

■第28回「森と湖のある風景画コンクール」募集を開始します!

 
 

▲第28回「森と湖のある風景画コンクール」募集要項

 (クリックするとPDFファイルが表示されます)

 

 昭和62年に建設省(現国土交通省)と林野庁の共催で、「森と湖に親しむ旬間」がスタートしました。毎年7月21日から31日までを期間として、森林やダム湖の持つ意義や重要性について、あらためて認識することを目的としています。 

この期間中に、全国各地の200を超えるダムで様々な行事が行われます。その一環として、(一財)水源地環境センターと(公社)国土緑化推進機構による森と湖のある風景画コンクール実行委員会主催の「森と湖のある風景画コンクール」が開催されています。
平成28年2月より「第28回森と湖のある風景画コンクール」の募集を開始しましたので、詳細は募集要項をご確認下さい。


 

■「第27回森と湖のある風景画コンクール」表彰式を開催しました。

                  〜受賞作品は8月3日から8月14日まで国交省で展示〜


 
      「第27回森と湖のある風景画コンクール表彰式」審査員・金賞受賞者   


 平成27年7月26日(日)、都市センターホテル(東京都千代田区)において「第27回森と湖のある風景画コンクール」の金賞(国土交通大臣賞、林野庁長官賞、文部科学大臣賞)受賞者の表彰式を開催しました。

 
                    ▲表彰式会場            ▲実行委員会会長挨拶

 

 表彰式には審査委員の先生方、国土交通省、林野庁、文部科学省ご担当者、共同主催者の国土緑化機構の専務理事、副賞をご提供頂いた全日本画材協議会の方、実行委員、そして受賞者とそのご家族がご出席されました。

 

 当センターの会長より祝辞が述べられた後、受賞者には表彰状と記念品が授与され、会場から盛大な拍手が送られました。
 その後、審査員の先生より作品への講評を頂きました。


  【小学生低学年・幼年の部】   【小学生高学年の部】   【中学生・高校生の部】
 

林野庁長官賞
画題『森と湖 』

        中村 友里花(東京都)

  文部科学大臣賞
画題『ふしぎとメルヘンの湖 』
田中 のの(高知県)
   国土交通大臣賞
画題『春色半分』
鶴田 菜々美(香川県)
  審査員の先生方からの講評        
   大自然への豊かな思いに満ち溢れている。描き残しの白い部分が無く、明るい色彩と水彩が生み出す効果が中央の山々を一層引き立てている。 深い森を抜けた時のような心の安らぎの感じられる絵である。    太陽の下、色彩の束に映える木々、森、水。水面に写った景色も一体となって自然の豊かさをはじきだしていて、作者のメルヘンの世界は、見る者の心まで湧き立つ思いで一杯にさせてくれる。 暖色と寒色は変化に富み、そのハーモニーが美しい空間表現となり清々しい。
 

 静かな早春のダムに季節の訪れを見つけ、それを高校生らしく、細部にいたるまで丁寧な表現で描きあげている。 中間色の心地よい変化から、春色まだ半分の、温度まで感じられる魅力に富む絵画となり、技法もしっかりしていて透明感あふれる作品である。題名が作品をうまく言い表している。


 

 
             ▲日高委員の講評                  ▲田中委員の講評

 受賞作品については、現在国土交通省(中央合同庁舎3号館)1階の展示コーナーで8月14日(金)まで展示を行っております。

 展示内容は金賞3点(国土交通大臣賞、文部科学大臣賞、林野庁長官賞)、銀賞6点、銅賞15点です。

 
  国土交通省1階の展示コーナー

 

 ご来館の際には身分証明書を持参し、合同庁舎3号館南門(外務省側)のゲートにて入館手続きを行って下さい。(入館時間 9:30〜17:00)

 


 <国土交通省へのアクセス>
・東京メトロ丸ノ内線・日比谷線・千代田線   霞ヶ関駅 A2、A3a、A3b出口
・東京メトロ有楽町線  桜田門駅 4番出口
>>国土交通省の所在地・連絡先

 

 

 

 

 

 

■「第27回森と湖のある風景画コンクール」審査会で入賞作品が決定しました!

 

 平成27年6月中旬に、第27回「森と湖のある風景画コンクール」の審査会が当センターにおいて、審査委員の厳正なる審査のもと開催されました。

 

 
  『森と湖のある風景画コンクール』審査会(最終選考会)

 

応募作品数

  ・幼年/小学生低学年・の部  411 作品
  ・小学生高学年の部
 265 作品
  ・中学生・高校生の部  331 作品
                計 1007 作品
                           ご応募いただき、感謝申し上げます。

 

審査委員

     
  大沼映夫委員
東京芸術大学名誉教授
文星芸術大学副学長
  日高頼子委員
二科会参与
  田中いっこう委員
女子美術大学芸術学部教授


一次審査では、全作品の中から入賞作品が選定されました。つづいて二次審査に移り金賞、銀賞、銅賞の該当作品が選ばれました。 また、最終審査ではご後援をいただいている国土交通省、林野庁、文部科学省の局長代理の方々より、国土交通大臣賞(金賞)、林野庁長官賞(金賞)、文部科学大臣賞(金賞)が決まりました。

 


審査結果 「金賞」受賞作品

  【幼年/小学生低学年の部】   【小学生高学年の部】   【中学生・高校生の部】
 

林野庁長官賞
画題『森と湖 』

          
中村 友里花 (東京都)

  文部科学大臣賞
画題『ふしぎとメルヘンの湖 』

田中 のの (高知県)
   国土交通大臣賞
画題『春色半分』

鶴田 菜々美 (香川県)

 

審査結果一覧:http://www.wec.or.jp/morimizu/contest/27/contest.html

 


 各金賞の講評につきましては、後日掲載させていただきます。

 

 金賞を受賞された3名の表彰式を7月下旬にて開催する予定です。その他の受賞者の方には、表彰状と副賞を8月中旬頃発送させて頂きます。

 

 

 

 

 

■「第27回森と湖のある風景画コンクール」募集を締め切りました!

 
 

▲「第27回森と湖のある風景画コンクール」募集要項

 (クリックするとPDFファイルが表示されます)

 

 昭和62年に建設省(現国土交通省)と林野庁の共催で、「森と湖に親しむ旬間」がスタートしました。毎年7月21日から31日までを期間として、森林やダム湖の持つ意義や重要性について、あらためて認識することを目的としています。 

 この期間中に、全国各地の200を超えるダムで様々な行事が行われます。その一環として、(一財)水源地環境センターと(公社)国土緑化推進機構による森と湖のある風景画コンクール実行委員会主催の「森と湖のある風景画コンクール」が開催されています。
 平成26年12月より「第27回森と湖のある風景画コンクール」の募集を開始しましたので、詳細は募集要項をご確認下さい。

 


        >>「第26回森と湖のある風景画コンクール」審査結果
 
           

 

  〜2014年12月号掲載〜


 

 

■「第26回森と湖のある風景画コンクール」表彰式を開催しました。

               〜受賞作8月15日まで国交省で展示中〜

 
      「第26回森と湖のある風景画コンクール表彰式」審査員・金賞受賞者   


 


▲表彰式開場の様子
▲授与式

 平成26年7月27日(日)、都市センターホテル(東京都千代田区)において「第26回森と湖のある風景画コンクール」の金賞(国土交通大臣賞、林野庁長官賞、文部科学大臣賞)受賞者の表彰式を開催しました。

 

 表彰式には審査委員の先生方、国土交通省、林野庁、文部科学省ご担当者、共同主催者の国土緑化機構の専務理事、副賞をご提供頂いた全日本画材協議会の方、実行委員、そして受賞者とそのご家族がご出席されました。

 

 当センターの会長より祝辞が述べられた後、受賞者が一名欠席となりましたが、「林野庁長官賞」「国土交通大臣賞」を受賞された二名の受賞者には表彰状と記念品が授与され、会場からは温かい拍手が送られました。
最後に、審査員の先生方より各作品ごとの講評を下記の通り頂きました。

 

  閉会後は、出席者全員で意見交換会が行われ、学校生活や絵の描き方、教育方針など、談笑を交えながらなごやかな雰囲気の中での幅広い意見交換となりました。

 

 

審査員の先生方からの講評

  【小学生低学年・幼年の部】   【小学生高学年の部】   【中学生・高校生の部】
 

文部科学大臣賞
画題『もりのなかまたち 』

(長谷大池)
清水 桜姫 (兵庫県)

  林野庁長官賞
画題『山の恵み 』
(岩見ダム)
堀井 美智 (秋田県)
   国土交通大臣賞
画題『ダムと森』
(倉敷ダム)
曽田 京佑 (沖縄県)
   子どもらしく、印象のままに、身近な植物や昆虫が水と共にクレヨンによる力強い筆致で描かれています。
 モチーフ個々の鮮やかな色彩、大きな形が画面一杯に あふれて、見る人に元気を与える作品となっています。
   花咲く木や山菜の描かれた山すその近景、整備された畑と山からなる中景、遠景は逆三角形のダム湖、そして画面中央にはワラビ取りをする人。
 自然と人間が共存する風景が、軽快な色彩でおおらかに歌い上げられた作品です。
 

 画面上方に描かれたダム壁周辺の景色が、抽象絵画とも感じられる色彩による表現 で描かれ、モダンな空間となっている。

 作品の半分以上が水面であるという構図の 大胆さも心地良く、素晴らしい。


 


▲国土交通省1階の展示コーナー


 受賞作品については、現在国土交通省(中央合同庁舎3号館)1階の展示コーナーで8月8日(金)まで展示を行っております。

 展示内容は金賞3点(国土交通大臣賞、文部科学大臣賞、林野庁長官賞)、銀賞6点、銅賞15点です。

 

 ご来館の際には身分証明書を持参し、合同庁舎3号館南門(外務省側)のゲートにて入館手続きを行って下さい。(入館時間 9:30〜17:00)

 


     <国土交通省へのアクセス>
      ・東京メトロ丸ノ内線・日比谷線・千代田線   霞ヶ関駅 A2、A3a、A3b出口
      ・東京メトロ有楽町線  桜田門駅 4番出口
      >>国土交通省の所在地・連絡先

        >>「森と湖のある風景画コンクール」審査結果
 
 



     


〜2014年8月号掲載〜


■「第26回森と湖のある風景画コンクール」の審査会で入選作品が決定!



 
  『森と湖のある風景画コンクール』審査会(最終選考会)


   平成26年6月13日(金)、森と湖のある風景画コンクールの審査会が当センターにおいて、審査委員の厳正なる審査のもと開催されました。 今年は昨年を大きく上回る1653作品ものご応募をいただき感謝申し上げます。

 

 ■応募作品数

  ・小学生低学年・幼年の部  606 作品
  ・小学校高学年
 494 作品
  ・中学生・高校生  553 作品
                計 1653 作品

 

 ■審査委員

     
  大沼映夫委員
東京芸術大学名誉教授
文星芸術大学副学長
  日高頼子委員
二科会参与
  田中いっこう委員
女子美術大学芸術学部教授


 一次審査では、全作品の中から入賞作品が選定され、つづいて二次審査に移り金賞、銀賞、銅賞の該当作品が選ばれました。 そして、最終審査では後援いただいている国土交通省、林野庁、文部科学省担当者も立ち合われ、国土交通大臣賞(金賞)、林野庁長官賞(金賞)、文部科学大臣賞(金賞)が決定いたしました。

 


審査結果 「金賞」受賞作品

  【小学生低学年・幼年の部】   【小学生高学年の部】   【中学生・高校生の部】
 

文部科学大臣賞
画題『もりのなかまたち 』

(長谷大池)
清水 桜姫 (兵庫県)

  林野庁長官賞
画題『山の恵み 』
(岩見ダム)
堀井 美智 (秋田県)
   国土交通大臣賞
画題『ダムと森』
(倉敷ダム)
曽田 京佑 (沖縄県)

 

審査結果一覧(PDF): http://www.wec.or.jp/morimizu/contest/26/result026.pdf

 


 審査員の先生方からは、昨年をも凌ぐ力作揃いで甲乙がつけがたく、子供達の強い思いが伝わってくる作品ばかりで審査が難しかったとの嬉しいお言葉を頂きました。 各金賞の講評につきましては、後日掲載させていただきます。

 

 金賞を受賞された3名の表彰式を7月下旬にて開催する予定です。その他の受賞者の方には、表彰状と副賞を8月上旬頃発送させて頂きます。


 また、受賞作品については平成 26年7月29(火)から8月8日(金)までの間、国土交通省(中央合同庁舎3号館)1階の展示コーナーで展示します。

 展示内容は金賞3点(国土交通大臣賞、文部科学大臣賞、林野庁長官賞)、銀賞6点、銅賞15点です。 皆様是非お立ち寄り下さい(入場無料)。

 ご来館の際には身分証明書を持参し、合同庁舎3号館南門(外務省側)のゲートにて入館手続きを行って下さい。

(入館時間 9:30〜17:00)
  

     <国土交通省へのアクセス>
       ・東京メトロ丸ノ内線・日比谷線・千代田線   霞ヶ関駅 A2、A3a、A3b出口
       ・東京メトロ有楽町線  桜田門駅 4番出口
         >>国土交通省の所在地・連絡先

        >>「森と湖のある風景画コンクール」審査結果